2020年1月2日木曜日

元旦スキー

いい雪が降ったので、元旦からクロスカントリースキーに出かけました。
 近くの州立公園です。元旦は休みの店も多いので、たくさんの人がこの公園で、スキーをしていました。
何人かの知り合い友人にも出くわし、とてもい一年の始まりになりました!


ウイスコンシンの冬は、きついけどやっぱり綺麗!!です。


2020年1月1日水曜日

あけましておめでとうございます!

素敵な2020年になりますよう。朝ランニング。
 ああ、すごい!永井家のおせち料理。

私たちは、近所の家で新年のパーティに参加した昨夜。今日は、お雑煮を食べてクロスカントリースキーへ行きました。
月曜日にいい雪がたくさん降って、とてもいいコンディションで、たくさんの人がいました。


2019年12月30日月曜日

けんちゃんの偏頭痛検査

けんちゃんの頭痛がひどいので、CT スキャンを取ることにしました。最近は、あまり頻繁に頭痛が起きていませんが、(マウイ島でも頭痛ありませんでした)念のためにCT を取ることにしました。結果は後ほど。

2019年12月28日土曜日

お泊まり会と仮免許

けんちゃん、念願のお泊まり会!エバンの家で。昨晩は、十二時過ぎまで、映画を見ていたそうです。
 こんな感じで!エバンは、一つ年上です。二人は、もちろんビデオゲームもしますが、昨日は、そり滑りで元気に外で遊んでいました!


2019年12月26日木曜日

帰って来ました。

楽しかった1週間。今日は、クリスマスなのでどこの店もお休みが多く、早めに空港に着きました。夜10時の飛行機で、機内泊。ハワイとウイスコンシンは4時間違うので。
1960年代後半に今のハワイアン航空が運航していた航空機を8席のS-38水陸両用機からDC-3やDC-9へ変更する仕事をしたBertram J. Hoggに敬意を表していて、カフルイ空港は(OGG)と呼ばれています。 ガラガラの飛行機で、横になりゆっくり足を伸ばして寝ることができました。

2019年12月25日水曜日

ハワイ:マウイ島八日目:ラハイナの街並み

ハイキングの後は。ラハイナへ繰り出しました。ホノルルへ遷都するまでは、ラハイナはハワイ王国の首都でもありました。ラハイナのフロントストリートは、「世界の十大繁華街商店街」のうちに入っています。19世紀、ラハイナは世界的な捕鯨の中心地であり、たくさんの帆船が港に留まっていました。
まずは、ランチから。けんちゃんのは、グリルチーズサンドイッチとポテト。


クリスマスで訪れたかったレストラン(Paia Fish Market)がしまっていて、また昨晩と同じレストラン(Down The Hatch)へ。もっと色々探せばよかったのですが、やはり旅の疲れが出ているのかまったり気味で、こうなりました。


ママのは、「Ahi samrai」マグロをモスのペイストをつけたバゲットにのせ、わさび、バルサミコ酢で和えたもの。それにたっぷりのサラダ。ママのお気に入りとなりました。

はなちゃんも昨日と同じで白身魚を揚げた魚タコス。
今日はパパは、白味魚のフライとフライドポテト。この白味魚はなんだったのだろう? その日捕れた魚を料理してくれるので、名前がわかりません。


バニヤン・ツリー・スクエア(Banyan Tree Square)は、並はずれて大きな(高さ18メートル)バニヤン樹 が植わっていることで有名です。これは1873年4月24日にウィリアム・オーウェン・スミスによってキリスト教宣教師の到着50周年を記念して植樹されたものだそうです。クリスマスですがたくさんの人が写真を撮っていました。ここは、1832年に創建した後に再建されたラハイナ砦の場所でもあります。
そのあと、イタリアンジェラート『Ono Gelato Company」でデザート。お土産に、パパはT-シャツ。けんちゃんは魚釣りフックのネックレス。ママとはなちゃんはABC ストアで買い物手提げ(ハワイ地図)を購入。

ラハイナで、「史跡巡りをしよう」と張り切ってきたのですが、見たのは、Freading room manshon だけ。。。また、ラハイナはハワイ語で、「灼熱の太陽」という意味で、ラハイナから見るサンセットは美しいことで有名ですが、、今日は天気も悪く、空港へ向かいました。

ハワイ:マウイ島八日目:カパルアトレール

ママの朝ランニングの写真から。カパルアトレールです。アパートから五分。
 昨日は、このビーチで午前中過ごしました。スノーケルには最適なところで、今日もチェックアウトの午前11時までにもう一度スノーケルそして、かめ、色々な魚たちの写真を水中カメラで取りました。
チェックアウトをしてから、このトレールを歩きました。

 けんちゃんがわかりあすか? 絶景です。


クリスマスですが、リゾートホテルと賃貸アパートがたくさんあって、トレールには、家族連れがたくさんいました。
 このカパルアの意味は原住民語で「海を抱くまくら」という意味だそうです。